会社概要


松山産業社屋
松山産業株式会社

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リストマーク  潟ーサ

リストマーク  潟sヌス

御挨拶

 「松山産業株式会社」は、1962年の創業以来一貫して高品質な生活素材を提供し、業界の発展とともに社会に貢献出来るよう歩み続けて参りました。開発から販売まで一貫して行い、多様化する時代の要求に柔軟、且つ敏感に対応しながら、メーカーとしての使命と責任を果たして参りました。私たちは常に新しい技術を創造し、お客様に喜ばれる製品の提供を通じて社員一人一人の幸せと豊かな社会の実現を目指します。

 個性があるから、それぞれの夢を持ち、また夢があるから個性が生きてきます。
先見性、活性、挑戦する姿勢で、「よい商品をよりタイムリーに」をモットーに今後とも高品質、高付加価値商品の供給体制に万全を期し、広く社会に貢献したいと願っております。



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   商号     松山産業株式会社
 代表取締役 会長  松  山  正  己
 代表取締役 社長  松  山  健 一 郎
 設立 昭和38年11月8日
 資本金 4,000万円
 主要取引銀行 滋賀銀行、滋賀県信用組合




リストマーク  History

  昭和38年 11月 (1963年) 滋賀県甲賀郡土山町大字北土山1632番地に設立
建築養生シートの生産開始
昭和39年 4月 (1964年) 同地に第1工場1,240uを新設
昭和40年 6月 (1965年) 国鉄貨車シートを生産開始
昭和41年 8月 (1966年) トラック用ボディーカバーを生産開始
昭和42年 11月 (1967年) 滋賀県甲賀郡土山町大字北土山1702番地にハンプ製品製造工場1,480uを新設
営業部門を設置しハンプ製品の総合メーカーとして営業活動を開始
昭和45年 3月 (1970年) 日本エコンアルミ株式会社(八幡製鉄系)の協力会社として、アルミ製網戸を生産開始
昭和46年 1月 (1971年) 資本金を200万円に増資
昭和46年 3月 (1971年) 資本金を500万円に増資
昭和46年 4月 (1971年) 日鉄カーテンオール株式会社(新日鉄系)の協力会社として、日鉄アルミサッシを生産開始
昭和47年 7月 (1972年) 園芸用、農業用ビニールハウスを商品化
ハウス用ビニールの加工・販売を開始
昭和47年 11月 (1972年) アルミ製品製造工場1,700uを新設
昭和48年 4月 (1973年) 工業用大型テントハウスを商品化
昭和48年 11月 (1973年) カーポートを商品化
昭和49年 8月 (1974年) 稲作用苗代トンネルセット(ビニネット)を販売開始
昭和51年 11月 (1976年) 果樹園芸用大型ビニールハウスを商品化
昭和52年 11月 (1977年) ハンプ製品製造工場1,050uを増設
昭和53年 5月 (1978年) 関西アルミ株式会社(現アルメタックス株式会社)の協力会社としてプレハブ住宅用サッシの加工を開始
昭和54年 1月 (1979年) 灌漑施設、産業廃棄物施設用シートの加工・販売を開始
昭和54年 6月 (1979年) 滋賀県農業用ビニール商業会に加入
昭和54年 7月 (1979年) 一般建築業の登録(滋賀県知事 第30533号)建設事業を開始
昭和54年 10月 (1979年) 日本テントシート工業組合連合会(日帆工連)に入会
昭和55年 4月 (1980年) 滋賀県テントシート工業組合を設立
昭和56年 6月 (1981年) 果樹収穫加工施設を商品化
昭和58年 8月 (1983年) 二級建築士事務所を開設(滋賀県知事(ハ)第1386号)
昭和58年 10月 (1983年) 資本金1,000万円に増資
昭和58年 11月 (1983年) 子会社ユーサリース鰍設立
昭和59年 9月 (1984年) 滋賀県甲賀郡大字北土山427番地にハウス加工工場、シャッター製造工場2,616uを新設
昭和60年 1月 (1985年) 高速キャンバスシャッター「HSS」を商品化
昭和60年 11月 (1985年) TQC活動を全社的に推進
昭和61年 12月 (1986年) 大型高周波ウエルダーを導入
昭和63年 10月 (1988年) 一般電気工事事業登録(第050117号)一般電気工事事業を開始
平成元年 10月 (1989年) アルミ加工工場180uを増築
平成 2年 6月 (1990年) 資本金2,000万円に増資
平成 2年 11月 (1990年) 子会社潟sヌスを設立
平成 3年 4月 (1991年) 耐雪型工業用大型テントハウスを商品化
平成 4年 9月 (1992年) 引張強度試験機、耐揉試験機を導入
平成 5年 4月 (1993年) 柑橘類予冷除湿保管庫(CA貯蔵庫)を商品化
平成 5年 6月 (1993年) 日本膜構造協会、日帆連膜センターに入会
膜体加工工場に認定(建設省東住指発第314号)
平成 7年 6月 (1995年) アルミ加工工場100uを増築
平成 7年 7月 (1995年) 野生動物侵入防止施設を商品化
平成 9年 4月 (1997年) 高速キャンバスシャッターをフルモデルチェンジし、ファーストキャンバスシャッター「昇之助」、「開王」を販売開始
平成 9年 9月 (1997年) 子会社ユーサリース鰍潟ーサに商号変更
平成 9年 10月 (1997年) シャッター特機部を独立部門として設置
平成10年 6月 (1998年) 滋賀県甲賀郡土山町大字北土山1703番地に本社事務所を新設
資本金3,000万円に増資
平成13年 12月 (2000年) シャッター製造工場増築
平成24年 11月 (2012年) 資本金4,000万円に増資


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